開発者の方へ
GitHubのリンクだけではない開発者のページ
採用担当者やクライアントはLinkedIn、GitHub、同僚の紹介であなたを見つけます。そのたびに別々のものを送ることになります。ここにはプロフィール、あそこにはリポジトリ、別のところにはPDFの履歴書。半分のリンクは素のREADMEに着きます。landeeなら、あなたが誰か、何を作ってきたか、経験についての数字、どこで見つかるかがすべて載ったリンクが一つで済みます。それがこのページ、まるごとです。
自分のページを作るこれはスクリーンショットではありません。本物のlandeeを描くのと同じコードが、同じブロック、同じテーマ、同じフォントでこのページを描いています。人物は架空、それ以外は本物です。
このページの構成
- 自己紹介を手短に
- 技術スタックと、引き受ける仕事の種類を一段落で。開発者を探している人は、これを見て連絡するかを決めます。
- プロジェクト
- リポジトリ、稼働中のプロダクト、事例。実際に開けるものへのボタンです。技術の羅列の代わりに証拠を。
- 数字
- 年数、プロジェクト数、本番稼働中のプロダクト数。履歴書より早く読める三つの数字です。
- SNSと連絡先
- GitHub、LinkedIn、メール。そこへ直接つながるアイコンとして。署名欄の一覧の代わりにリンク一つ。
このページを自分のものに
テンプレートはすでに組み上がっています。ブロックは並び、テーマも選んであります。あとはあなたの名前、あなたの写真、あなたの言葉を入れるだけです。